BOKU笑太郎のアマゾンクローンショップ

アマゾンで売れている商品をカテゴリ別に人気順で調べれます。

和書 洋書 エレクトロニクス ホーム&キッチン ミュージック DVD ビデオ ソフトウェア ゲーム おもちゃ&ホビー スポーツ

オススメ検索ワード

  • 節税
  • アフィリエイト
  • マーケティング
  • 金持ち

カテゴリー(ジャンル)

  • ジャンル別
  • 文学・評論
  • 思想・社会・ノンフィクション
  • 人文・思想
  • 社会・政治
  • ノンフィクション
  • 歴史・地理
  • ビジネス・経済・キャリア
  • 投資・金融・会社経営
  • 科学・テクノロジー
  • 医学・薬学
  • コンピュータ・インターネット
  • アート・建築・デザイン
  • 実用・スポーツ・ホビー
  • 資格・検定
  • 暮らし・健康・子育て
  • 旅行ガイド
  • 語学・辞事典・年鑑
  • 教育・学参・受験
  • こども
  • コミック・アニメ・BL
  • タレント写真集
  • ゲーム攻略本
  • エンターテイメント
  • 新書・文庫
  • 雑誌
  • 楽譜・スコア・音楽書
  • 古書
  • カレンダー
  • ポスター

検 索

QRコード


QRコード対応ケータイで読み取れば、アマゾンクローンサイトを携帯で見ることができます。

アイテム詳細

売れるもマーケ 当たるもマーケ―マーケティング22の法則
Al Ries(原著)
Jack Trout(原著)
新井 喜美夫(翻訳)

東急エージェンシー出版部

グループ:Book /ランキング:11544
価格:¥ 1,529
発売日:1994-01 /通常24時間以内に発送

この商品を買った人はこんな商品も買っています。
ブランディング22の法則
無敵のマーケティング 最強の戦略
インターネット・ブランディング11の法則
ポジショニング戦略[新版]
フォーカス! 利益を出しつづける会社にする究極の方法
カスタマーレビュー
おすすめ度:
プリンシプルのような本  (2008-10-05)
事例が海外であること、多少古いという点はあるが、分厚いマーケティング理論の本を読むよりは楽しく読めた。事例から理論を導き出している。マーケティング理論を学びたい人には向かないが、マーケティング理論を疑いたい人、実践ビジネスマンには適している。

なるほど、いたるところで推薦されていだけのことはある!  (2008-05-24)
マーケティング本の中で、おそらく一番核心を突いた本ではないでしょうか。マーケティングに関する本初めて読む人にも、スタートの本としてもお勧めできる平易で分かりやすい本です。

矛盾も多い  (2008-04-10)
この本で得た、マーケティングの極意は以下の2点に凝縮される。

1.一番手であること。
一番であれば、仮に、後からはじめたサービスの方がすばらしくても、消費者の印象には残りにくいものである。

2.手を広げすぎないこと。
7upが多くの種類を出しすぎて失敗したように、あまり手を広げすぎると焦点が絞れなくなってしまう。

読んでいると確かにうなずけるが、中にはおかしな点も垣間見える。
例えば、この本の原書が出版されたのが、93年。
パソコンの、文書作成ソフトや、表計算ソフトの先がけであるLotus1-2-3を例に出し、後から追随するマイクロソフトは追いつくことは不可能だろう、と言っているが、現在、世界中で、マイクロソフトのWordやExcelが主流になっていることを誰も疑わない。

また、手を広げ過ぎるのは失敗の元で、百貨店がその好例であると書かれているが、ウォルマートなどの大手小売ストアは、その商品の多さで客の心をつかんでいるのではないだろうか?
トヨタ自動車も然りである。トヨタ自動車が、セダンばかりをつくっていたら、今のような地位はなかったように思える。
コンパクトカーのヴィッツや、高級車のレクサスなど、幅広いターゲット、幅広いニーズに応えているからこそ、増収増益を続けているのではないだろうか。

そうした意味で、マーケティングの「絶対法則」も、あまり鵜呑みにはできないと感じた。

多くの事例が出ているため、参考にはなるだろう。

誤字脱字も多すぎたので、全体の評価としては、星3つとさせていただいた。

マーケティングにおいて起こりうることの原理22  (2008-03-26)
本書は、記述もそんなに込み合ってはいないので、忙しい人でも読みやすい。
そして、1つ1つの法則が実際に起こったことを元に書かれているので、説得力がある。文化が違うので、絶対化は日本人にとっては適切ではないかもしれないが、起こりえることの原理を学ぶにはよいマーケティングの本であるといえる。基本書籍(コトラー系)と一緒に読んでおくとよいだろう。


すばらしい内容だが題名は?  (2008-02-29)
マーケティングの考え方が非常によく分かり、納得できる点が多い。内容的にはすばらしい。
しかし、書名があまりに軽い。内容にふさわしい書名にすべきだった。
このページのトップへ
PHP Script by monom.jp / Customized By BOKU笑太郎 / 相互リンク