BOKU笑太郎のアマゾンクローンショップ

アマゾンで売れている商品をカテゴリ別に人気順で調べれます。

和書 洋書 エレクトロニクス ホーム&キッチン ミュージック DVD ビデオ ソフトウェア ゲーム おもちゃ&ホビー スポーツ

オススメ検索ワード

  • 節税
  • アフィリエイト
  • マーケティング
  • 金持ち

カテゴリー(ジャンル)

  • ジャンル別
  • 文学・評論
  • 思想・社会・ノンフィクション
  • 人文・思想
  • 社会・政治
  • ノンフィクション
  • 歴史・地理
  • ビジネス・経済・キャリア
  • 投資・金融・会社経営
  • 科学・テクノロジー
  • 医学・薬学
  • コンピュータ・インターネット
  • アート・建築・デザイン
  • 実用・スポーツ・ホビー
  • 資格・検定
  • 暮らし・健康・子育て
  • 旅行ガイド
  • 語学・辞事典・年鑑
  • 教育・学参・受験
  • こども
  • コミック・アニメ・BL
  • タレント写真集
  • ゲーム攻略本
  • エンターテイメント
  • 新書・文庫
  • 雑誌
  • 楽譜・スコア・音楽書
  • 古書
  • カレンダー
  • ポスター

検 索

QRコード


QRコード対応ケータイで読み取れば、アマゾンクローンサイトを携帯で見ることができます。

アイテム詳細

BLEACH 32 (32) (ジャンプコミックス)
久保 帯人

集英社

グループ:Book /ランキング:-
価格:¥ 410
発売日:2008-02-04 /通常24時間以内に発送

この商品を買った人はこんな商品も買っています。
BLEACH 33 (33) (ジャンプコミックス)
BLEACH 34 (34) (ジャンプコミックス)
BLEACH 35 (35) (ジャンプコミックス)
BLEACH 31 (31) (ジャンプコミックス)
BLEACH 36 (36) (ジャンプコミックス)
カスタマーレビュー
おすすめ度:
高熱で何を描いたか覚えていない作者  (2009-01-05)
正直、戦闘描写を描いておけば読者が付いてくると
思っているのだろうか・・・この作者
内容の薄っぺらさにも程があるし
読んでも何の面白さも感じませんでした。
井上織姫さんがただの棒立ちお姫様。
重要キャラらしいのに動かない、動かない。
黒崎くんに見てほしいなら
もっと魅力的なキャラになって下さい

パッパと目を動かせて読める  (2008-10-28)
一護対グリムジョー。
まるまる1巻分がそれでした。
大ゴマ使った演出とか個人的には迫力あって良いのですが、それだらけでセリフの応酬が少なめだなぁとも思いましたね。
あとひとつ気になる事も。
破面は虚を死神に近付けたと藍染にしろ石田も言ってましたが、外見だけで言うなら人間とさほど違わない。
そのせいか殺さずに戦闘不能にするシーンがウェコムンドに突入してから、そして今回もありましたよね。
やはり外見が人間以外なら気兼ねなく倒せるんですかね。
とはいえ、この巻、いちばん良かったのは織姫の声援で復活する一護ですね。
…まぁ、アレを批判する方は沢山いますしその気持ちはわかりますが。

水と油  (2008-09-19)
BLEACHは破面篇からは面白くなくなった、バトルばっかし、織姫がウザイなどなどは、私が回りでよく聞く声です。
正直言ってすべての声に肯定なのですが、キャラ叩きだけはもう少し穏やかにしてもらえませんかね。特に、織姫。

確かに嫌いは嫌いなんですが、BLEACHのネガティブな意見を聞くたびに、織姫!、では気が滅入ります。嫌いだからといってそれを大きな声で言うのはどうかと思います。誰だって自分の好きなキャラが嫌われていたらショックです。嫌いだという人ばかりが自己主張して、好きな人はじぶんが叩かれるのを恐れて口を閉ざしてしまう、、、。
このキャラは、そういった状況に陥っていると思います。それでは、そのキャラの正当な評価とは言えません。この前の人気投票を見た限りでは、人気がないわけではないと思います。

自分の好きなキャラが、嫌いだといわれたらどう思うか?、自分が言ったらどうか?
ファンの方々には、もう少し考えていただきたいです。

、、、、てな事を友人に話したら、「でも、きらいはきらいだから」、、、、、、、、、、
これが現状ですかね、、、、、。


ついに開き直ったか  (2008-07-06)
ジャンプの看板タイトル・・・のはずだが、評価はご覧の通り。

ストーリーがグダグダ、登場キャラクターもどんどん魅力が無くなり、
ただ数だけが増え、膨らませ過ぎた設定はそこら中で矛盾。
最早、評価できる点を探せと言われても、何も見つけられないような作品になってしまった。

作者の方も自覚があるらしく、既に開き直っているとしか思えない。
これまではメインとなるバトルの流れは
「ピンチ→パワーアップ→逆転」
というものだったが、この巻のメインバトルではそれすら放棄し、
なんと織姫の
「死なないで!黒崎くん!」
で突然謎の逆転。挿入されたグリムジョーの「王」の小話(?)も意味不明。
これでどう本編のグリムジョーの行動を説明しているのか。

工夫などしようと思えばいくらでもやり方があるのではないか。
例えば2vs2のコンビネーションバトルを描いてみるとか、
一護の技にバリエーションを付けてみるとか。
もう作者の方が新しい挑戦を完全に放棄している。
こんな状態で連載を続けることにどんな意味があるのだろうか?
全く理解に苦しむ。

グリムジョーが好きなので  (2008-05-06)
グリムジョーが好きな私としては、
グリムジョーの心情、回想が描かれていたところがこの巻の見所だと思っていました。
ですが織姫の自意識過剰な独白のせいで全てが台無しですね\(^o^)/
男同士の戦いに女が口出しするもんじゃない、というのはまさにこのことだと思いました。
他の方も散々言われていることなので、もうこれ以上は言いません。
とりあえず、織姫をここまで持ち上げてしまったことがこの作品の崩壊の原因だと思います。

このページのトップへ
PHP Script by monom.jp / Customized By BOKU笑太郎 / 相互リンク