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アイテム詳細
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
やっぱりジャスタウェイ(笑)
(2007-08-10)
私は銀魂の中でこのジャスタウェイが登場するストーリーが一番好きです。
工場長マムシの境遇も笑っちゃいけないけど笑えるし、記憶喪失になった
銀さんと近藤さんも何だか可愛くておかしいです。
他は桂と真選組の追いかけっこ(?)や花火の話もグーです♪
SF人情なんちゃって時代劇コメディー
(2006-08-28)
ありきたりな記憶喪失ネタなのに空知先生が描くととてもおもしろくなります♪銀さんが真面目な時は周りがボケをかましますからね!!
やっぱり坂本は面白いツッコミ処満載です♪後半はほぼ神楽の話になりますね。それでもいろんなキャラが登場します!!
私は好きです。
(2006-07-08)
面白いです、銀魂。
何といってもこの漫画、台詞回しがとても巧みです。
シリアスなシーンにも所々にギャグが散りばめられているので、テンポよく読めます。
ですが下ネタが結構多いので、苦手な方にはキツイかもしれません。
それと歴史上の人物(新選組、桂小五郎など)がかなりデフォルメされているので、彼らのイメージを崩したくない方やそういったことが許せない歴史ファンの方にはお勧めできません。
逆にこれらが当てはまらない方は嵌る作品だと思います。
この巻ではデリバリー大工の話がツボでした。茂吉ィィ…!!
あとは神楽のパピー、キャラ濃くて面白かったです。
「いつの間にか毛根の女神が実家に帰ってたんだよ!」
ギャグ漫画の新たな1ページ
(2005-09-14)
これは傑作ですよ。ベースはギャグ漫画なんだけど、いい話やバトル要素なんかも入っていて、それがうまい具合に融合している。ギャグも最高!!個人的には、アンガールズの芸風をパクっているような感が否めませんけど、ジャンプでは新鮮です。絵も綺麗に描いてあって好印象です。時々デッサン狂ってるけどw。まあ、週間連載は大変だろうしね。とにかく、総合クオリティが高いです!!
万事屋どうなる百歩先、私も茂吉に打たれた者の一人です。
(2005-07-14)
銀魂、何回か見た記憶があるのですが、ちゃんと見たのは今回が初めてです。1〜7巻までまとめて読みました。骨格となるストーリーはあってないようなものですが、うまい具合にシリアスなもの、どうでもいいこと、ちょっとしたイキな話、戦いなどをミックスしてますね。単行本そのものが違った曲が聴けるアルバムのような存在です。ツボにはまるとこれはヤバイですね、はっきり言って。やめて下さい、寿命を縮めるのは。これ、デスノートですよ、本当に!万事屋の繋がりは切っても切れないものですね。銀さんに惹かれた人たちの想いを感じます。ジャンプを買うためにハシゴしたことのある人なら五十三訓は笑えます。あれだけがんばったのに赤マルジャンプかよ!と突っ込むのもイキですね。私もそうした経験があります。たまにジャンプキャラを表紙にした精巧な赤マルジャンプもありますからね。「あったあった、セーフ」そう思って買って帰ると、中を見て「な、何〜!」と思い、冷静になってきて「て、、、少しぶ厚いよ、これ!」と突っ込み、気づくこともあります。クソ〜と思いつつも、ショックが大きいのか、読めません。赤マルジャンプ、申し訳ない。そのまま捨てるのももったいないので時々取り出しては重石に使っています。 五十四訓は困る。笑いが止まらない。こんなのが入っていたら、そりゃ閉めますよね。デリバリー大工!銀さんの話にまんまとかかる彼らも彼らですが、茂吉と五兵衛の話は大好きです。茂吉の懐の深さ、「茂吉カッケェェェェェェェ!!」と叫ぶ神楽ちゃんのように私も叫びそうでしたよ。無茶を承知で引き受ける二人の茂吉への叫びは共感します。茂吉の謎、私も知りたいです。茂吉、誰だよて、いい突っ込みです。星海坊主、びっくりです。神楽ちゃん、どうなるのか?この眼鏡、5つ星と見た。だまされたと思って読んでみて下さい、面白いですから。
おすすめ度:
やっぱりジャスタウェイ(笑)
私は銀魂の中でこのジャスタウェイが登場するストーリーが一番好きです。
工場長マムシの境遇も笑っちゃいけないけど笑えるし、記憶喪失になった
銀さんと近藤さんも何だか可愛くておかしいです。
他は桂と真選組の追いかけっこ(?)や花火の話もグーです♪
SF人情なんちゃって時代劇コメディー
ありきたりな記憶喪失ネタなのに空知先生が描くととてもおもしろくなります♪銀さんが真面目な時は周りがボケをかましますからね!!
やっぱり坂本は面白いツッコミ処満載です♪後半はほぼ神楽の話になりますね。それでもいろんなキャラが登場します!!
私は好きです。
面白いです、銀魂。
何といってもこの漫画、台詞回しがとても巧みです。
シリアスなシーンにも所々にギャグが散りばめられているので、テンポよく読めます。
ですが下ネタが結構多いので、苦手な方にはキツイかもしれません。
それと歴史上の人物(新選組、桂小五郎など)がかなりデフォルメされているので、彼らのイメージを崩したくない方やそういったことが許せない歴史ファンの方にはお勧めできません。
逆にこれらが当てはまらない方は嵌る作品だと思います。
この巻ではデリバリー大工の話がツボでした。茂吉ィィ…!!
あとは神楽のパピー、キャラ濃くて面白かったです。
「いつの間にか毛根の女神が実家に帰ってたんだよ!」
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これは傑作ですよ。ベースはギャグ漫画なんだけど、いい話やバトル要素なんかも入っていて、それがうまい具合に融合している。ギャグも最高!!個人的には、アンガールズの芸風をパクっているような感が否めませんけど、ジャンプでは新鮮です。絵も綺麗に描いてあって好印象です。時々デッサン狂ってるけどw。まあ、週間連載は大変だろうしね。とにかく、総合クオリティが高いです!!
万事屋どうなる百歩先、私も茂吉に打たれた者の一人です。
銀魂、何回か見た記憶があるのですが、ちゃんと見たのは今回が初めてです。1〜7巻までまとめて読みました。骨格となるストーリーはあってないようなものですが、うまい具合にシリアスなもの、どうでもいいこと、ちょっとしたイキな話、戦いなどをミックスしてますね。単行本そのものが違った曲が聴けるアルバムのような存在です。ツボにはまるとこれはヤバイですね、はっきり言って。やめて下さい、寿命を縮めるのは。これ、デスノートですよ、本当に!万事屋の繋がりは切っても切れないものですね。銀さんに惹かれた人たちの想いを感じます。ジャンプを買うためにハシゴしたことのある人なら五十三訓は笑えます。あれだけがんばったのに赤マルジャンプかよ!と突っ込むのもイキですね。私もそうした経験があります。たまにジャンプキャラを表紙にした精巧な赤マルジャンプもありますからね。「あったあった、セーフ」そう思って買って帰ると、中を見て「な、何〜!」と思い、冷静になってきて「て、、、少しぶ厚いよ、これ!」と突っ込み、気づくこともあります。クソ〜と思いつつも、ショックが大きいのか、読めません。赤マルジャンプ、申し訳ない。そのまま捨てるのももったいないので時々取り出しては重石に使っています。 五十四訓は困る。笑いが止まらない。こんなのが入っていたら、そりゃ閉めますよね。デリバリー大工!銀さんの話にまんまとかかる彼らも彼らですが、茂吉と五兵衛の話は大好きです。茂吉の懐の深さ、「茂吉カッケェェェェェェェ!!」と叫ぶ神楽ちゃんのように私も叫びそうでしたよ。無茶を承知で引き受ける二人の茂吉への叫びは共感します。茂吉の謎、私も知りたいです。茂吉、誰だよて、いい突っ込みです。星海坊主、びっくりです。神楽ちゃん、どうなるのか?この眼鏡、5つ星と見た。だまされたと思って読んでみて下さい、面白いですから。
